恒松祐里さんが NHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』 に出演することが発表され、
注目が集まっています。
本作は2026年1月6日からNHK総合で放送されるリーガルドラマで、
主演は松山ケンイチ。恒松さんはエリート判事補・落合知佳役として出演し、
冷静かつ理論的な判断を持つ若手法曹として物語に深みを加えています。
そんな、最近活躍が目覚ましい恒松佑里さんが気になったのでリサーチしました。
よかったら最後までお付き合いください。
恒松祐里のプロフィール
- 生年月日:1998年10月9日
- 出身地:東京都
- 身長:158cm
- 血液型:B型
- 事務所:アミューズ
●管理人の独り言
恒松さんは、幼稚園児の頃、
両親がオーディションを受けさせて、見事合格してるんですね。
実は私の息子も子供モデルの事務所に属していたことがあるんですけど、
子役って両親の熱量もすごいんですよね。
CMのオーディションが平日とかにあって、
それも郊外で車じゃないと行けない所だったりね。
うちは私と妻が二人とも働いていたので、
仕事を休んでまでオーディションには行けなかったんですね。
子供も小さくて世話もかかるうえ、合格する保証もないじゃないですか?
なので、子役にするまでの親の努力ってすごいんですよね。
子役時代から多数のドラマや映画に出演し、確かな経験を積んできた恒松さん。
成長とともに役柄の幅も広がり、
「明るいヒロイン」から「影を持つ人物」まで自然に演じ分けることができる、
稀有な女優として評価されています。
主な出演作品(ドラマ)
2005年、7歳の時『瑠璃の島』で子役としてデビュー。
その後、数々の作品に出演することになるのですが
恒松祐里の名が広く知られるようになったきっかけのひとつは、NHK大河ドラマ『真田丸』への出演です。役柄としては出演時間こそ多くなかったものの、しっかりとした存在感で視聴者に印象を残しました。
Netflix作品の『全裸監督』シーズン2ではヒロイン役としてヌードとなり、
難しいテーマの作品でも体当たりで役へ向き合う姿勢が高く評価されました。
●管理人の独り言
すいません正直に言います。
こんなことブログで言うべきではないんですけど
私、ドラマあんまり見ません。
Netflixにも加入してません。
ですが彼女の覚悟は伝わってきます。
主な出演作品(映画)
映画では『くちびるに歌を』が代表的な作品のひとつ。合唱部を中心にした物語のなかで、繊細で心に響く演技を披露し、一躍注目を浴びました。
さらに『散歩する侵略者』ではSF要素の強い世界観の中で、難しい役柄を自然に演じ切り、作品全体に奥行きを与える存在となっています。
『凪待ち』の演技でおおさかシネマフェスティバル2020新人女優賞を受賞。
そのほか、『アイネクライネナハトムジーク』など話題作に続々出演。どの作品でも役と真摯に向き合う姿が印象的で、脇役でも強い存在感を放ち続けています。

●管理人の独り言
すいません、私映画も最近見れてません。
ここはサラッと紹介するスタイルでいきたいと思います。
恒松祐里が注目される理由・魅力
彼女の魅力としてまず挙げられるのは、確かな演技力です。
子役の頃から積み重ねた経験は大きく、
役への入り込み方、立ち姿、表情づくりなど、年齢以上の完成度を感じさせます。
特に、心の揺れを繊細に表現する場面では、「感情の動きが自然」「観ていて引き込まれる」といった評価が寄せられています。
●管理人の独り言
7歳から仕事として演技してるわけですからね~
7歳っていたら小1ですよ!小1!
ちなみに小学1年生の平日、楽しみにしているランキング
1位:家族と過ごす
2位:ゲームをする
3位:友達と遊ぶ
だそうです。
ですよね、うちの子供はゲームのことしか言わないですよ、
まず、朝起きてすぐゲームやろうとしますからね
そんな遊びたい盛りの子供時代から女優なわけですから、
改めてキャリアのすごさを実感してしまいます。
羊毛フェルトが趣味
趣味として羊毛フェルト、ビーズアクセサリーが好きで、SNSでも手作りのポーチを披露しています。
芸能界での華やかな姿とのギャップに魅力を感じるファンも多いんです。
●管理人の独り言
羊毛フェルトって皆さんしってましたか?
女性は知ってるものなんかな?
恒松さんのお母様も編み物が趣味だったそうなので、その影響なんでしょうね。
こういうギャップって魅力的ですよね!
ところで、めっちゃしょうもないことなんですが
恒松さんと私の共通点をみつけました。
それは
ドクターマーチンが好きだということ!
こちらのインタビュー語っています。(マジでしょうもなくてすみません)
羊毛フェルト興味がわいたので
調べてみたら恒松さんの他にも趣味にしている芸能人がいました。
光浦靖子さんと乙葉さんです
光浦さんの作品です。
想像を超えてきすぎだって!
まとめ
さて、いかがだったでしょうか?
恒松祐里は、子役時代から積み重ねてきた確かな演技力と、
作品ごとに見せる幅広い表現力を武器に、
ドラマ・映画で大きな存在感を放つ女優です。
ナチュラルな魅力と芯の強さを併せ持っており、
今後ますます注目されることは間違いありません。
これからどんな役柄に挑戦するのか、そしてどのように成長していくのか。
多くのファンが楽しみに見守っている、次世代を担う女優のひとりです。



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